
雲と鰻くらぶ
主催者
ゆい04(21)enfp 音楽と冬と海とごはんと犬が好きです❗️ゆるくいっぱい喋ります❗️ 好きなものとか人とか考え方とか、悩んでることとか楽しかったこととか、色んなお話聞かせてください ⟡.꙳ ✉️ https://line.me/ti/p/V4E11b_gEK
説明
ライトアップされた雲海の中で、少し贅沢な夕飯を食べに行きませんか? 1878年、のちに総理大臣になる山縣有朋が、東京のど真ん中の斜面を買いました。庭をつくって、椿山荘と名づけます。室町時代から椿が自生していて、もとは「つばきやま」と呼ばれた場所です。 松尾芭蕉が近所に住み、歌川広重も浮世絵に描いています。 今回行く「東京雲海」では、この庭に霧が出ます。敷地の4分の3が白くなって、庭ごと雲の中に入ります。夜はそこに光が入るので、雲そのものが色を変えます。 当日はホテルのロビーで集まり、庭園へ降ります。 19時40分、霧が流れ出します。同時に1,000灯の明かりが木々を照らし、音に合わせて光が動きます。白い霧が光を吸って、色のついた雲に包まれます。 そして赤い橋を渡って、階段を上りきった正面が「うな菊」です。江戸前なので、蒸してから炭火で焼きます。ふたを開けると湯気が上がり、箸を入れると身がほどけます。20時40分、食べている最中にまた雲海の演出が始まります。階段の上の店なので、今度は雲を見下ろしながらのうな重です。 ホテルの庭園ですが、服装はふだん着で大丈夫です。 なんでもない水曜日を、雲と鰻で特別な夜にしましょう。
限定
男性4名 / 女性3名
会場
ホテル椿山荘東京(江戸川橋駅から徒歩10分)
Google Maps で開く当日スケジュール
- ホテル椿山荘東京 ホテル棟1Fロビーに集合19:20
- みんなで庭園へ移動19:30
- 「東京雲海」と千の光のライトアップを鑑賞19:40
- 「うな菊」でうな重20:00
参加費
無料 ・費用はNewMatchが負担します
申込スケジュール
- 応募締切9/16(水) 19:00
- 開催日9/16(水) 19:20
注意事項
・応募なし、当日参加はできません ・急遽欠席される場合はご連絡ください ・貴重品は各自の責任で管理してください。万が一、盗難・紛失・破壊等の被害に遭われましても、当方は一切の責任を負いかねます ・最少催行人数に満たさず中止の場合は、開始時間の12時間前までにご連絡させていただきます