
12種類のきのこを食べ比べる!きのこ火鍋クラブ
説明
火鍋は20世紀の初め、中国の重慶で、長江の波止場で働く人たちが安く体力をつけるために囲んだ鍋から広まりました。 赤と白のスープを一つの鍋に分ける鴛鴦火鍋は、辛いものが苦手な人のために1980年代に作られました。きのこの本場は雲南省で、世界に約2,500種ある食用の野生きのこのうち、約900種が生えています。会場の裏の山の木の子は2021年に渋谷で始まった火鍋のお店で、梅田店は2026年5月に開きました。きのこの需要は、夏と秋冬で6倍も違います。看板は、約12種を花束のように盛った「きのこブーケ」です。 当日は、ポルチーニ茸の揚げ春巻きなどの前菜から始めます。前菜を食べている間に、薬膳と麻辣の二色のスープが温まり、テーブルにきのこブーケが届きます。最初はブーケを撮ってから、どのきのこをどちらのスープに入れるかをみんなで決めます。煮えるまでの数分で、タレ場へ行って自分のタレを作ります。2巡目に入るころには、隣の人のタレの配合を聞いて、同じものを作りに行く人が増えます。最後は〆の野菜麺と杏仁豆腐です。 辛いものが苦手な人は、薬膳のスープのほうを選べば大丈夫です。全員そろってからの入店なので、開始時刻までにお店の前へお越しください。
限定
男性4名 / 女性3名
会場
裏の山の木の子 梅田
Google Maps で開く当日スケジュール
- 集合19:00
- 解散21:00
参加費
無料 ・費用はNewMatchが負担します
申込スケジュール
- 応募締切9/21(月) 23:59
- 当選発表9/22(火) 12:00
- 開催日9/24(木) 19:00
注意事項
【クラブについて】 ・応募なし、当日参加はできません ・急遽欠席される場合はご連絡ください ・貴重品は各自の責任で管理してください。万が一、盗難・紛失・破壊等の被害に遭われましても、当方は一切の責任を負いかねます ・当日の様子を、SNSに掲載させていただく場合がございます ・最少催行人数に満たさず中止の場合は、開始時間の12時間前までにご連絡させていただきます