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NewMatchで生年月日・年齢は変更できる?間違えたときの対処法
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NewMatchで登録した生年月日や年齢を変更する方法を解説。登録時に間違えた場合の対処法と、年齢確認の仕組みをまとめています。
【Q】NewMatchに登録した生年月日が間違っています。変更できますか?
【A】はい、対処できます。年齢確認のときに正しい生年月日を選択すれば、身分証の情報にもとづいてプロフィールの年齢が更新されます。設定画面から直接書き換える形ではない点に注意してください。
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生年月日は「年齢確認」で正しい情報に更新されます
NewMatchでは、登録時に入力した生年月日をあとから設定画面で直接編集することはできません。その代わり、年齢確認の手続きで正しい生年月日を選択すると、その内容でプロフィールが更新されます。
年齢確認は公的な身分証にもとづいて行われるため、身分証に記載された正しい生年月日が最終的に反映される仕組みです。「登録のときにうっかり間違えてしまった」という場合も、年齢確認を正しく行えば問題ありません。
年齢確認で生年月日を正しく反映する手順
手順はシンプルです。年齢確認がまだの方は、そのまま進めれば正しい生年月日が反映されます。
- アプリ内の案内から年齢確認に進む
- 生年月日の選択画面で、身分証に記載されているとおりの生年月日を選択する
- 指定された身分証を撮影して提出する
- 審査が完了すると、正しい生年月日でプロフィールが更新される

ここで大切なのは、入力する生年月日と身分証の記載を必ず一致させることです。一致していないと審査に通らず、やり直しになってしまいます。
年齢確認の審査に通らないときはここを確認
年齢確認の審査に落ちてしまう原因の大半は、入力した生年月日と身分証の生年月日の不一致です。提出前に次のポイントを確認してください。
- 書類全体が写っており、一部が隠れていないか
- ディスプレイに表示した身分証ではなく、実物を撮影しているか
- 書類記載の生年月日と、入力した生年月日が一致しているか
- 生年月日が手書きなどで上書きされていないか
- 指定されている種類の身分証を使っているか
- 少しでも不安があれば、撮り直してから送信する
年齢確認の詳しい流れや使える書類については、こちらの記事でまとめています。
NewMatchでは年齢を偽った登録はできません
NewMatchは満18歳以上の方のみ利用できるサービスです。年齢確認は公的書類にもとづいて運営スタッフが確認しており、実際の年齢と異なる生年月日で利用を続けることはできません。年齢を偽った登録が発覚した場合は、利用規約にもとづきアカウントを停止しています。
なお、性別やニックネームは生年月日と違って登録後の変更手段がありません。登録情報ごとの変更可否はこちらの記事で整理しています。