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NewMatchの年齢確認が通らない?審査に落ちる原因と対処法
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NewMatchの年齢確認の審査に通らないときの原因と対処法を解説。よくある不備のチェックリストと、提出前に確認したいポイントをまとめています。
NewMatchの年齢確認が通らない?審査に落ちる原因と対処法
【Q】NewMatchの年齢確認の審査に何度も落ちてしまいます。どうすればいいですか?
【A】審査に通らない原因で最も多いのは、入力した生年月日と身分証に記載された生年月日の不一致です。まずは入力内容と身分証の記載が一致しているかを確認し、書類全体がはっきり写るよう撮り直して再提出してください。
年齢確認はメッセージのやり取りに必須です
NewMatchは満18歳以上の方のみ利用できるサービスで、マッチした相手とメッセージをやり取りするには年齢確認が必須です。公的な身分証をもとに運営スタッフが確認を行うことで、年齢を偽った利用やなりすましを防ぎ、安心して使える環境を守っています。
審査に落ちてしまうと再提出の手間がかかりますが、原因のほとんどはいくつかの典型的な不備に当てはまります。次の章から順番に確認していきましょう。
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年齢確認の審査に通らない主な原因
審査に落ちる原因は、大きく次の3つに分けられます。
1. 入力した生年月日と身分証の記載が違う(最多)
審査に通らないケースの大半がこれです。年齢確認で入力・選択した生年月日と、提出した身分証に記載されている生年月日が一致していないと、審査には通りません。
登録時にうっかり違う生年月日を入れてしまった場合でも、年齢確認の画面で身分証どおりの正しい生年月日を選択し直せば大丈夫です。審査に通ると、正しい生年月日でプロフィールが更新されます。詳しくはこちらの記事で解説しています。
2. 指定されている身分証以外で提出している
年齢確認に使える身分証は指定されています。対象外の書類で提出しても審査には通りません。以下にあるような公的な身分証明書をお使いください。
- マイナンバーカード(個人番号カード)
- 学生証
- 運転免許証 または 運転経歴証明書
- パスポート(旅券)
- 在留カード または 特別永住者証明書
- 住民基本台帳カード(写真付き)
3. 身分証に生年月日が記載されていない
書類の種類としては対象でも、生年月日が記載されていない(または読み取れない)ものは確認ができないため、審査に通りません。生年月日がはっきり記載されている身分証を選んで提出してください。
年齢確認提出前のチェックリスト
再提出の前に、次のポイントをひとつずつ確認してください。ここを全部クリアしていれば、審査に通る可能性はぐっと上がります。
- 書類全体が写っており、一部が隠れていない
- ディスプレイなどに表示した身分証の撮影ではなく、実物を撮影している
- 書類に記載の生年月日と、入力した生年月日が一致している
- 生年月日が手書きなどで上書きされていない
- 指定されている種類の身分証を使っている
- 少しでも不安がある場合は、撮り直してから送信する
きれいに撮影するコツ
書類自体に問題がなくても、写真が不鮮明だと確認ができず審査に通らないことがあります。撮影のときは次の点を意識してみてください。
- 明るい場所で、影や光の反射が入らない角度で撮る
- 文字がはっきり読めるよう、ピントを合わせてから撮影する
- 書類を机などに置き、真上から枠に収まるように撮る
- カードケースやカバーは外して撮影する
それでも通らないときは
チェックリストをすべて確認しても審査に通らない場合は、お手数ですが運営までお問い合わせください。提出内容を確認のうえ、通らない原因をご案内します。
年齢確認が完了すればメッセージのやり取りが可能になります。マッチした相手への最初のメッセージに迷ったら、こちらの記事も参考にしてみてください。
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