
泥だらけで器づくり!陶芸クラブ
このクラブの開催予定
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- 男性4名まで
- 女性4名まで
このクラブについて
日本でいちばん古い土器は、青森県の大平山元遺跡で見つかった約1万5000年前のものです。 縄文の人たちはろくろを使わず、粘土を手で積み上げて器の形を作り、焚き火で焼いていました。約1600年前の古墳時代に、朝鮮半島から窯で焼く技術が伝わると、大阪の陶邑には平安時代までの約500年間で、600基とも1000基とも言われる窯が築かれます。会場のうづまこ陶芸教室は、主宰の毛塚友梨さんが実家の「うづま焼き」から名前をとりました。うづま焼きの子だから、うづまこです。今回作るのは、縄文と同じ手びねりの器です。 当日は教室を貸し切って、先生のお手本を見るところから始めます。粘土をこねて、ヘラで形を整えながら、縦12cm・横12cm・高さ10cmまでの器を1人1つ作ります。最初の30分はみんな自分の手元しか見ていませんが、形ができてくると、隣の人の器をのぞいて「それ、何になるの?」と聞くようになります。19時40分に作品を並べて見せ合い、20時に教室を出たら、みんなで二次会に行きます。焼き上がりは約1か月半後です。 エプロンは教室で借りられるので、陶芸がはじめてでも手ぶらで大丈夫です。服に土がつくことがあるので、汚れてもいい服装で来てください。 【注意事項】 ・事前の申し込みが必要です。当日の飛び込み参加はできません。 ・キャンセルはイベント開始の3時間前まで可能です。それ以降は必ずご連絡ください。 ・当日は主催者が最初から最後までご一緒します。一人での参加も安心してお越しください。 ・貴重品は各自の管理をお願いします。 ・当日の様子を撮影し、NewMatchのSNSや広告に掲載させていただくことがあります。 ・服が汚れることがあるので、汚れてもいい服装でお越しください(エプロンは教室で借りられます) ・作品は1人1つ(縦12×横12×高さ10cm以内)で、焼き代も含まれています ・作品は焼き上がり(約1か月半後)に、各自で教室へ受け取りに行きます(受け取りは無料)
場所
当日のスケジュール
- 17:50
集合:うづまこ陶芸教室の店前(シミズハウス1階。都営三田線 芝公園駅A2出口から徒歩6分)
- 18:00
陶芸体験スタート(先生のお手本→手びねりで器づくり)
- 19:40
作品を並べて見せ合い
- 20:00
みんなで二次会
- 21:00
解散
参加費
無料 ・体験代と焼き代はNewMatchが負担します(お店へのお支払いは済んでいるため、当日のお支払いはありません) ・二次会の飲食代は各自のお支払いです
注意事項
・事前の申し込みが必要です。当日の飛び込み参加はできません。 ・キャンセルはイベント開始の3時間前まで可能です。それ以降は必ずご連絡ください。 ・当日は主催者が最初から最後までご一緒します。一人での参加も安心してお越しください。 ・貴重品は各自の管理をお願いします。 ・当日の様子を撮影し、NewMatchのSNSや広告に掲載させていただくことがあります。 ・服が汚れることがあるので、汚れてもいい服装でお越しください(エプロンは教室で借りられます) ・作品は1人1つ(縦12×横12×高さ10cm以内)で、焼き代も含まれています ・作品は焼き上がり(約1か月半後)に、各自で教室へ受け取りに行きます(受け取りは無料)




