
ガラスを削ってキラッキラ!切子クラブ in 川崎
このクラブの開催予定
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- 男性4名まで
- 女性4名まで
このクラブについて
1834年、江戸・大伝馬町のビードロ屋だった加賀屋久兵衛が、金剛砂でガラスの表面に模様を彫りました。これが江戸切子の始まりです。1881年にはイギリスからエマニュエル・ホープトマンがやって来て、十数人の日本人にカットの技を教えます。会場の東海道GLASSがあるのは川崎区の砂子です。1623年に東海道の川崎宿が開かれたとき、最初にできた2つの町のひとつでした。教えてくれるのは東京ガラス工芸研究所を出た切子作家で、初めてでも削りやすいデザインをいくつも用意してくれています。 当日は教室にある8台の機械の前に、ひとり1台ずつ座ります。最初にデザインを選んで、講師の説明を聞いてから削りはじめます。回る円盤にグラスを当てると、最初の1本は思ったより浅く、2本目からは手に力が入ります。線が交わって模様らしくなってくるころには、隣の人のグラスをのぞき込んで「それどうやったの」と聞くようになります。1時間から1時間半ほどで仕上がったグラスは、その場で持ち帰れます。教室を出たら、みんなで二次会に行きます。 講師が丁寧に教えてくれるので、ガラスを削ったことがなくても大丈夫です。集合は砂子岩田屋ビル(お店のビル)の入口前です。 【注意事項】 ・事前の申し込みが必要です。当日の飛び込み参加はできません。 ・キャンセルはイベント開始の3時間前まで可能です。それ以降は必ずご連絡ください。 ・当日は主催者が最初から最後までご一緒します。一人での参加も安心してお越しください。 ・貴重品は各自の管理をお願いします。 ・当日の様子を撮影し、NewMatchのSNSや広告に掲載させていただくことがあります。
場所
当日のスケジュール
- 11:50
集合:砂子岩田屋ビル(お店のビル)の入口前(京急川崎駅から徒歩3分・JR川崎駅から徒歩5分。そろったら主催者と一緒に2階の教室へ上がります)
- 12:00
切子体験スタート。デザインを選んで、講師に教わりながらひとり1台の機械でグラスを削ります(約1〜1.5時間・完成したグラスは持ち帰れます)
- 13:30
みんなで二次会
- 14:30
解散
参加費
無料 ・体験料(グラス代込み・1人4,000円)はNewMatchが負担します(当日のお支払いはありません) ・二次会の飲食代は各自のご負担です
注意事項
・事前の申し込みが必要です。当日の飛び込み参加はできません。 ・キャンセルはイベント開始の3時間前まで可能です。それ以降は必ずご連絡ください。 ・当日は主催者が最初から最後までご一緒します。一人での参加も安心してお越しください。 ・貴重品は各自の管理をお願いします。 ・当日の様子を撮影し、NewMatchのSNSや広告に掲載させていただくことがあります。




