
ガラスを削ってキラッキラ!江戸切子クラブ
このクラブの開催予定
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- 男性4名まで
- 女性4名まで
このクラブについて
1834年、江戸・大伝馬町のビードロ屋、加賀屋久兵衛が金剛砂でガラスの表面に模様を彫りました。これが江戸切子の始まりです。 1881年には英国人のエマニュエル・ホープトマンが招かれ、十数名の日本人が今に続く技法を教わりました。2002年には国の伝統的工芸品に指定され、2025年の職人は100名弱です。会場の創吉は、バーテンダー御用達のグラス店です。江戸切子と名乗れるのは、ガラスを手作業で、主に回転する道具で削ったものだけ。手で削るので、同じ柄を選んでも隣の人とまったく同じグラスにはなりません。 当日は16時55分に1階のお店に集まり、靴を脱いで2階の教室に上がります。最初に6種類の透明グラスから1つを選び、練習用のグラスで切子用の刃に慣れます。次に数十種類の見本から底と側面の柄を決め、グラスに下描きをしたら本番です。削った線に光が入りはじめると、黙って削っていた人も手を止めて、隣の人にグラスを透かして見せるようになります。18時30分、箱に入れたグラスを持って、みんなで二次会に行きます。 講師が練習から見てくれるので、図工が苦手でもちゃんと仕上がります。髪の長い人は髪留めを持って、お店の1階に来てください。 【注意事項】 ・事前の申し込みが必要です。当日の飛び込み参加はできません。 ・キャンセルはイベント開始の3時間前まで可能です。それ以降は必ずご連絡ください。 ・当日は主催者が最初から最後までご一緒します。一人での参加も安心してお越しください。 ・貴重品は各自の管理をお願いします。 ・当日の様子を撮影し、NewMatchのSNSや広告に掲載させていただくことがあります。 ・集合は創吉 浅草店(1階のお店)です。10月までの「吾妻橋のたもとの広場」から変わりました。お店に直接お越しください。 ・教室は階段で上がる2階で、靴を脱いで上がります。 ・髪の長い方は髪留め、必要な方は老眼鏡をお持ちください。 ・グラスの発送や化粧箱などの有料オプションは各自のお支払いです。お店が体験中に閉まるため、希望する方は体験中にスタッフに伝えてください。 ・お酒に酔った状態では参加できません。
場所
当日のスケジュール
- 16:55
集合:創吉 浅草店(1階のお店)に直接お越しください。着いた人から順に2階の教室へ案内されます
- 17:00
江戸切子体験スタート(90分):グラス選び → 練習 → 柄決め・下描き → 本番
- 18:30
完成したグラスを持ってみんなで二次会
- 19:30
解散
参加費
無料 ・切子体験の費用はNewMatchが負担します(当日のお支払いはありません) ・二次会の飲食代は各自でお支払いください
注意事項
・事前の申し込みが必要です。当日の飛び込み参加はできません。 ・キャンセルはイベント開始の3時間前まで可能です。それ以降は必ずご連絡ください。 ・当日は主催者が最初から最後までご一緒します。一人での参加も安心してお越しください。 ・貴重品は各自の管理をお願いします。 ・当日の様子を撮影し、NewMatchのSNSや広告に掲載させていただくことがあります。 ・集合は創吉 浅草店(1階のお店)です。10月までの「吾妻橋のたもとの広場」から変わりました。お店に直接お越しください。 ・教室は階段で上がる2階で、靴を脱いで上がります。 ・髪の長い方は髪留め、必要な方は老眼鏡をお持ちください。 ・グラスの発送や化粧箱などの有料オプションは各自のお支払いです。お店が体験中に閉まるため、希望する方は体験中にスタッフに伝えてください。 ・お酒に酔った状態では参加できません。




